ENZO BONAFE(エンツォボナフェ) 【BERING / ベーリング】 Bonaudo Museum Calf Leather(ボナウド社ミュージアムカーフレザー) ノルベジェーゼ製法 Uチップシューズ レザーシューズ PEUM(バーガンディー) made in italy(イタリア製) 2017 秋冬 愛知 名古屋 ZODIAC ゾディアック エンツォボナフェ enzobonafe

ENZO BONAFE(エンツォボナフェ) 【BERING / ベーリング】 Bonaudo Museum Calf Leather(ボナウド社ミュージアムカーフレザー) ノルベジェーゼ製法 Uチップシューズ レザーシューズ PEUM(バーガンディー) made in italy(イタリア製) 2017 秋冬

ENZO BONAFE(エンツォボナフェ) 【BERING / ベーリング】 Bonaudo Museum Calf Leather(ボナウド社ミュージアムカーフレザー) ノルベジェーゼ製法 Uチップシューズ レザーシューズ PEUM(バーガンディー) made in italy(イタリア製) 2017 秋冬 愛知 名古屋 Alto e Diritto アルト エ デリット エンツォボナフェ enzobonafe
※写真は型サンプルの靴になります



ENZO BONAFE(エンツォボナフェ) BERING(ベーリング) Bonaudo Museum Calf Leather(ボナウド社ミュージアムカーフレザー) ノルベジェーゼ製法 Uチップシューズ レザーシューズ PEUM(バーガンディー) made in italy(イタリア製) 2017 秋冬
5.5,6,6.5,7,7.5,8,8.5,9,9.5




エンツォボナフェ (ENZO BONAFE) BERING (ベーリング) Bonaudo Museum Calf Leather ミュージアムカーフ Uチップシューズ PEUM(バーガンディー) made in italy”
/ Detail


イタリア、ボローニャを代表する高級シューズブランド「ENZO BONAFE / エンツォボナフェ」から「BERING」の入荷を予定しております。

こちらの「BERING」は2016年より新しく展開されたUチップデザインのドレスシューズです。

アッパーにはイタリアの名門タンナーBonaudo(ボナウド)社の最高品質のMUSEUM CALF(CORNOVAILLES)を採用。 MUSEUM CALFは職人の手作業による染色の工程を何度も繰り返すことによりできる、独特なムラ模様が特徴のレザーです。 ライニングにはフランスの名門タンナーDU PUY(デュプイ)社の最高級カーフライニングを使用し、製法はノルベジェーゼ製法を採用し手作業で掬い縫いを施しています。 ノルベジェーゼ製法はインソールに加工を施し、アッパーとインソールを掬い縫いした後に、補強のためアッパーとインソールを出し縫いし、インソールとアウトソール(本底)を出し縫いする非常に手間のかかる製靴方法です。 革中底は約4mmの厚口でコルクの役割も果たしており、厚口ですが、非常にしなやかなショルダー部分を使うことで屈曲性も良く、足馴染みが早いのも特徴です。

イタリア・ボローニャにあるエンツォボナフェのアトリエにて、パターン作成はエンツォ・ボナフェ氏の奥様が担当し、裁断をエンツォ・ボナフェ氏が行い、製甲(アッパー)、手作業でのつり込み、ハンマーラスティング、ノルベジェーゼ製法の掬い縫い、グッドイヤーウエルト製法の掬い縫い、本底加工、出し縫い、チャネルクローズ、ヒール加工、コバの処理、底仕上げ、アッパー仕上げと数多くの工程を熟練の職人達が50年以上という長い年月で培った技術を駆使し、作り出される最高品質のドレスシューズです。

made in italy(イタリア製)
素材 : Bonaudo Museum Calf Leather / Leather Sole / Norwegian Welted Process














2017年秋冬分としてオーダーしてる


BERING/BERING/Museum Calf/PEUM(バーガンディー)


順調に制作が進んでいると聞いております 


コチラ“のブログの反響もすごく今だにアクセス伸びているのです


革はボナウド社ミュージアムカーフ/PEUM(バーガンディー)をセレクト


使用はノルベジェーゼ製法、コバはDARKBROWN、ウラはNATURAL、ライニングはNATURAL


昨年の”NEWGOLD“同様、ミュージアムカーフPEUM(バーガンディー)爆発的に人気出ると思います


サイズ展開やご予約在庫状況等ご来店、お電話にてお問合せください






















by S





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